就職活動で感じたこと

 

幼少時代、自転車に乗りたくて何度も膝小僧を擦りむきながら、やっと乗れるようになった…その時の喜びを、今でも覚えています。
このときの頑張りは、就職活動にも同じことがいえると思うのです。
要するに、「失敗したっていいじゃないか!」精神です。
何故なら就職活動(面接)に失敗することばかり恐れて行動を起こさないことと、行動を起こした結果就職活動に失敗することとは、雲泥の差があるからです。
失敗しながら…恥かしい思いをしながら、私たちは次の成長(エネルギー)に繋がると思います。
そして頭でっかちにならないように、行動で示すこと…そうすれば、必ず就職活動も上手くいきます。
それでもダメなら資格を取って自身の価値を高める事をおすすめします。
最後に一言…就職活動は、失敗を許されている期間であることも忘れないでください。